![]() 腰痛症 ぎっくり腰 坐骨神経痛 椎間板ヘルニア 脊柱管狭窄症 腰椎すべり症 腰椎分離症 脊柱側わん症 変形症 その他の診断 自分で治せる腰痛くらぶ 腰痛克服バイブル 日本健康事業促進協会 全国経営者団体連合会 友人知人に紹介する |
|||||
活動を始めてからの発見と、成功の軌跡 2008年 1月 医師・民間の治療家から見放された腰痛患者300人の腰痛を 改善させることに成功 ○ 筋肉を壊すことなく和らげ、一人で骨盤の調整 “腰痛緩消法” ○ 骨格を歪ませないため、二度と腰痛に悩むことの無い生活 “腰痛克服法” 2008年2月 足の親指・人差し指の痺れの原因である臀部の神経経路を発見。 そのため、足の親指・人差し指の痺れを消すことに成功 2008年 3月 手術後、ブロック注射、鎮痛剤の影響で、筋肉が骨化する症状の発見。 研究開始。 2008年4月に、骨化している筋肉を軟らげることに成功。 後遺症・弊害に苦しむ人を救えるようになる。 2008年 4月 医学書に記載の無い神経経路を新たに2箇所発見。 そのために起こっていた、痛み・痺れを改善させることに成功。 『脊柱管狭窄症』と診断、手術を宣告されていた全ての人を改善させる。 (無痛の状態で、足が全く動かないなど、運動麻痺は除く) 現在、手術宣告者 70人以上、全て人を改善させることが出来ています。 歩くと臀部・足などが痛くなる『間欠跛行』といわれる症状がありますが、 「椎間板ヘルニアで神経の圧迫」が、腰の痛い原因と、90年以上信じられていた ように、『脊柱管狭窄症』の『間欠跛行』も間違いかもしれないと、 『脊柱管狭窄症』と診断された腰痛患者をインターネットで募集。 300人以上参加したが、本物の『脊柱管狭窄症』で『間欠跛行』の人には、 結局、未だに出会えません。 ※ 過去、重度の腰痛患者に4,000人以上出会って来ましたが、 そのうち2名が手術を行いました。 椎間板ヘルニが原因で、炎症している状態と判断し、 病院での診察を薦めた結果、担当医師も同じ見解で、 「ヘルニアからの炎症」であり、手術をしました。 (炎症の原因は特定されていません。) 出会った時から、筋肉性の痛みではありませんでしたが、 研究の結果、2008年7月に、この痛みを消すことに成功しています。 その他、発見・成功の軌跡 ◎ 仙腸関節上の大殿筋の緊張の原因が、骨盤の歪み以外から起こることを発見。 腰椎の神経が関係している。(医学の神経系統図にはない) ◎ 太もも裏側・外側面、ふくらはぎ裏側・外側面・足の裏等の 痛みや痺れの原因である臀部の筋肉を特定。 ◎ 太もも前面・内側面、ふくらはぎ前面・内側面の痛みや痺れの原因である、 臀部の筋肉が緊張する原因を、腰椎の筋肉の緊張が原因であることを発見。 (神経が関係) ◎ 足の指先の運動麻痺を改善。 臀部の筋肉の緊張により、下腿部への血行不良が原因。 ◎ 腿・ふくらはぎの締め付けられる痛みの原因を特定。 ◎ 前屈など、一定の動作をしたときだけ痛み出す筋肉の特性を発見。 ◎ 数日間、全く動けない状態の人が、どの筋肉の緊張が原因か特定。 15分程度で動くことが出来るようになる。 (医学の神経系統図にはない神経が関係。 過去20名程度) 医学の神経系統図には記載のない神経を、3箇所発見したことにより、 改善が思わしくない方も、改善させることが出来るようになりました。 『椎間板ヘルニア』『脊柱管狭窄症』『すべり症』『分離症』 『脊椎側彎症』『変形症』など、 これらは、あくまでもレントゲンや MRIでの診断結果にすぎません。 私ですら、ヘルニアが3箇所 狭窄症が1箇所 それに側彎症です。 それでも痛くはありません。 14年間激痛に耐えていたことが、今は嘘のようです。 現在の医学では、命に関わることは研究され、日々改善されていますが、 腰痛のように命に支障のない症状の場合は、研究している人は、皆無といっても 過言ではありません。 (原因がわからず、脳の障害から痛みが出ると考え、研究している人は多い) このように、全ての人の腰痛を改善させ、克服していただくために、 日本中に出向き、体を拝見し、研究をし、答えを出してきました。 今後も、原因がわからない症状であった場合、研究から克服までサポートします。 もし、あなたの症状が改善されれば、同じ症状で苦しむ多くの人が救われます。 |
|||||
Copyright (C) 2007-2010 yoikoshi.com